
| 作者 | 竜崎遼児 |
| 掲載誌 | 週刊少年サンデー |
| 期間 | 1988年34号~1990年7号 |
| 巻数/話数 | 全8巻/全75話 |
| 世界観 | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
『そのバットが 男の最大の武器でもあり、人生を狂わすもとにもなる・・・』
| 野球・試合。 男はチンポでわかるということで銭湯で見せ合うシーンがあるような、ちょっと時代錯誤な感じは否めない。 | |
| 連想作品 | 『虹を呼ぶ男』 |
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あらすじ
低迷を続ける巨人軍と、名もなき高校野球部との練習試合が行われていた。巨人のOBの江川が、出場停止処分を受けた高校にいるので知られていないが、物凄いピッチャーがいるということで組まれた、テストも兼ねての試合だった。しかし、その目当ての沢村一平は観客席で寝ていて、試合中盤にやっと登板してくるのだった。一平の球はそれほど凄いものではなく、がっかりしていた巨人の首脳陣であったが、一平が一人一球ですべてをアウトにしていることに気づき驚愕する。そして、一平をはじめ4人の選手の巨人入りが決まるのであった。







