
| 作者 | 竜崎遼児 |
| 掲載誌 | 月刊少年マガジン |
| 期間 | 1990年8月号~1991年7月号 |
| 巻数/話数 | 全3巻/全12話 |
| 世界観 | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
『素手でぶんなぐるぶんには手かげんできるが・・・ 刃物は刃物自体に手加減する力はない』
| 格闘・バトル。 | |
| 連想作品 | 『修羅の刻』 |
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あらすじ
人里離れた場所に暗殺者を育て上げる蓮華の里があり、一子相伝の槐家に双子が生まれる。気のやさしい弟は跡取りに向いていないと判断され殺されるはずだったが、源徳が連れて逃げのびたのだった。数年後、成長したタツマの前には、双子の兄・前馗の手のものがタツマを抹殺しようと次々と刺客を送ってくるのだった。

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| 『ばっくれ一平!』 | ー |

