
| 作者 | 石森章太郎 |
| 掲載誌 | 週刊少年チャンピオン |
| 期間 | 1971年42号~1972年16号 |
| 巻数/話数 | 全3巻/全27話 |
| 世界観 | ★★★ |
| 画力 | ★★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
『平和なんてえものはありえねえんだ!! ・・・いや あるかもしれねえが・・・そいつは自分の手でつかみとるもんだ!!』
| 原始時代の地球が舞台で、恐竜やマンモスがいる世界で、主人公がサバイブしていく。 リュウ三部作の二作目。 | |
| 連想作品 | 『原人ビビ』 『リュウの道』 『番長惑星』 |
| こちらから是非読んでください→ | リュウ三部作の過去編 |
あらすじ
人類と恐竜が共存する原始時代のような世界で、一人の赤ちゃんが生まれる。しかしその赤ちゃんは肌が白いために、村に災厄をもたらすといわれ捨てられてしまう。赤ちゃんはリュウと名づけられ、猿人に育てられ成長し、ランと出会う。しかし、その肌のために他の人間たちからは嫌われていた。

| 文庫版 |
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| 全2巻 |


