
| 作者 | 渋田武士 |
| 原作者 | 山口大輔 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 期間 | 1989年42号~1990年1号 |
| 巻数/話数 | 全2巻/全12話 |
| 世界観 | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★ |
| ネーム | ★★★ |
『いつか きっと証明してみせる オレの信じる正義の本当の強さを!』
| 捜査・解決。 | |
| 連想作品 | 『B★O★P』 |
あらすじ
ロス警察のタツロー・ヤジマは、半ば当たり前となっているワイロも受け取らない正義感に溢れた熱血警官だった。ある時、政界までも影響力を持つクレイファミリーの毒牙にかかり、タツローの弟と母親が死んでしまう。そのことを知ったタツローの相棒であるジミイは、クレイファミリーの頭であるレニイ・クレイを殺そうとするが、逆に惨殺されてしまう。怒り狂ったタツローだが、多大な影響力をもつレニイ・クレイには司法では罪に問えなかった。タツローは傷心して姿を消すが、FBI特捜官としてロスに戻ってくるのだった。

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| 連載デビュー作 | 『ファンキーポリス』 |
