涙のバレーボール

投稿者: | 8月 27, 2026
作者塀内真人
掲載誌マガジンSPECIAL
期間1986年No.1~1987年No.2
巻数/話数全3巻全14話
世界観★★★
画力★★★
キャラ★★★
ネーム★★★★

『でも あいつからコートにはいってこなきゃ しようがないじゃないか』

バレーボール・試合・サークル。
タイトルはもうちょっとなんとかならなかったのだろうか。
連想作品
こちらから是非読んでください→是非読んでください!

あらすじ

江陵高校の河合瞬は、中学時代には天才といわれていたのだが、試合中の怪我が原因でバレーボールから遠ざかっていた。江陵高校のバレーボール部員の小柴は、弱小バレー部を強くするために河合に入部してもらおうとするが、河合は全くやる気をみせなかった。それでも誘う小柴に対し、レベルの違いを見せようとした河合だったが、ブランクのために満足なプレーができなかった。そして河合は、かつての自分を取り戻すためにバレー部の練習に参加するようになるのであった。

前作次作
フィフティーン・ラブオフサイド
デラックス版文庫版
全2巻全2巻

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