
| 作者 | 島本和彦 |
| 掲載誌 | 週刊少年サンデー |
| 掲載期間 | 1986年6号~1986年52号 |
| 話数 | 全47話 |
| 巻数 | 全5巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『全日本がどうした。テニスの5位なんてなあ… 甲子園じゃベスト8にも残んねえぜ。』
作品解説
その日暮らしの助っ人稼業をしている狭間武偉は、ある時、テニスの合宿にきていた新月真澄に、コーチである児玉をテニスで負かしてほしいという依頼を受ける。テニスに関しては全くの素人である武偉であったが、勝負に関しては負けたことがないという信念で、テニスの勝負をすることとなる。テニスの腕前ではまったく歯が立たない武偉だが、驚異的な身体能力で次第に児玉を追い詰めていく。
必殺技が飛び交う、いわゆる少年スポーツ漫画を推し進めたギャグ漫画。
| 大都社版 | 文庫版 |
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| 全3巻 | 全3巻 |







