
| 作者 | 赤塚不二夫 |
| 掲載誌 | 週刊少年サンデー |
| 期間 | 1967年48号~1970年27号 |
| 巻数/話数 | 全12巻/全128話 |
| 世界観 | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★ |
『たとえ ゆうれいでも かえってきてくれてうれしいよ!!』
| 現代の日本が舞台で、八百屋をやっている主人公が、幽霊になった父親と共に周りの人々と騒動を起こしていく。 父親が途中で死んでしまうというギャグらしからぬ衝撃的な展開だが、当初から構想していた展開らしい。 | |
| 連想作品 | 『オバケのQ太郎』 |
あらすじ
八百屋をしているア太郎は、父親の×五郎が占いに凝って何もしないため、一人で八百屋を切り盛りし、家事も全部やっていた。そんなダメな父親だったが、ア太郎は憎みきれないのであった。

| 前作 | 次作 |
| 『天才バカボン』 | 『赤塚ギャグ招待席』 |
| 講談社版 | 文庫版 |
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| 全11巻 | 全9巻 |












