
| 作者 | 竜崎遼児 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1976年9月号~1981年12月号 |
| 巻数/話数 | 全19巻/全64話 |
| 世界観 | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
『やられたらやりかえせ・・・ どぐされの第一条件さ・・・』
| 野球・試合。 画は、野球漫画なので仕方がないが、水島新司の影響が強い。 | |
| 連想作品 | 『野球狂の詩』 |
あらすじ
ピッチャーの鳴海真介は、高校時代に試合の中で指を怪我しているにもかかわらず、打者としての一打にかけて指をなくしてしまう。そこで野球人生は終わったと思っていた鳴海だが、明王アタックスのスカウトが打者としてスカウトにくる。鳴海は代打専門としてアタックスに入団するのだが、鳴海以外にもアタックスの選手たちは一癖も二癖もある選手ばかりなのであった。

| 前作 | 次作 |
| 『プロレス対柔道』 | 『実録 巨人軍物語』 |
| JCS版 |
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| 全11巻 |


















