
| 作者 | 稲田浩司 |
| 原作者 | 三条陸 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ→ ジャンプSQ.RISE |
| 期間 | 2002年4月号~2006年8月号 2016年~連載中 |
| 話数 | 全ー話 |
| 巻数 | 既刊14巻 |
| ジャンル | 江ノ島だいすけ |
| 前作 | 『DRAGON QUEST』 |
| 次作 | ー |
『だからおれは正義を信じられるんだ・・・ 理屈じゃなく ああなりたい!』
| 世界観 | ★★★★★ | ああああああああああ |
| 画力 | ★★★★★ | ああああああああああ |
| キャラ | ★★★★★ | ああああああああああ |
| ネーム | ★★★★★ | ああああああああああ |
あらすじ
魔人が魔物を操り、人々を苦しめ続ける“暗黒の世紀”と呼ばれる時代、辺境の地アンクルスで育った少年ビィトは、魔人を退治する職業「バスター」の契約を済ませる。ビィトは、バスターの中でも最強といわれる「ゼノン戦士団」に憧れていて、早速ゼノンたちに報告するのだが、ゼノンたちはその無鉄砲さに呆れ、バスターという職業の厳しさを教える。そんな中、天敵であるゼノン戦士団の首を狙い、強豪魔人ベルトーゼが姿を現す。凄まじい両者の戦いの中、わずかにゼノン戦士団が押していたのだが、隠れて見ていたビィトにベルトーゼが気づき、ビィトを捕まえて致命傷を負わす。ビィトを救う為に戦士団の5人も攻撃を受け、壊滅状態となる。そこで5人は、究極の武器「才牙」に残りわずかの生命力を込めてビィトに託すと、最後の力でベルトーゼに立ち向かい倒す。自分の無力さのために犠牲になったゼノンたちのためにも、ビィトは強くなって自らの手で暗黒の世紀を終わらせる決意を固めるのであった。












