
| 作者 | 近藤巧治 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 2003年2月号~2003年6月号 |
| 話数 | 全5話 |
| 巻数 | 全1巻 |
| ジャンル | 江ノ島だいすけ |
| 前作 | 『FLYING LAP』 |
| 次作 | ー |
『やっぱ それをバカにされたから オレは オレのやり方で勝負して見返したいんスよ!!』
| 世界観 | ★★★★★ | ああああああああああ |
| 画力 | ★★★★★ | ああああああああああ |
| キャラ | ★★★★★ | ああああああああああ |
| ネーム | ★★★★★ | ああああああああああ |
あらすじ
四国の嶋波中三年の真中健太郎は、軟式テニスの前衛としてその名を知られるほどの腕前だった。中学最後の試合で負けてしまった健太郎は、その帰りに偶然出会った深町美貴にボレーを教えて欲しいと頼まれ、深町の行っているテニススクールに行くことになる。そこで、軟式テニスを馬鹿にしている南条ともめた健太郎は、硬式テニスの試合をやることになる。最初こそ軟式と硬式の違いで思ったようなプレーができなかった健太郎だが、次第にコツを掴んでいく。そして偶然にも深町と同じ高校に進学した健太郎は、本格的に硬式テニスを始めるのであった。