
| 作者 | 松本直也 |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 2009年50号~2010年11号 |
| 話数 | 全13話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
『えっとねー タマはねぇ… 今日から“かみさま”!!』
作品解説
猫の奉る珍しい猫又の森神社に、人間の女の子の赤ちゃんが捨てられていた。その神社の猫神様に拾われて、神々の住む高天原で育ったその女の子・タマは、一人前の神様となるため人間界へとやって来る。そこで偶然であった少年・織田信太郎と羽柴豊助と仲良くなったタマだったが、御曹司の信太郎が身代金目的で誘拐されてしまう。そこで豊助に助けて欲しいとお願いされたタマは、人間離れした動きと巨大な猫の手で信太郎を無事に保護する。そうして一つ目の願いをかなえたタマは、神様への一歩を踏み出すのであった。
神様見習いの女の子の騒動を描くドタバタコメディ漫画。
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