
| 作者 | 小山田いく |
| 掲載誌 | 週刊少年チャンピオン |
| 期間 | 1991年46号~1991年50号 |
| 巻数/話数 | 全1巻/全5話 |
| 世界観 | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★ |
| ネーム | ★★★ |
『やり直しってのができるんだよ 生きていれば どんなにつらい終わりを迎えても 生きてりゃ何度でも』
| 現代の日本が舞台で、悪徳宗教団体のボスを倒すため、忍者である主人公が行動していく。 | |
| 連想作品 | 『テスト・ラン』 |
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あらすじ
高校生の巴木一史は、女性に裏切られた過去のトラウマで、人をあまり信用できないニヒリストになっていた。ある時、試合で足を怪我してテニスができなくなってしまった花屋典子と出会う。未練を抱えながら日々を送っている典子に、巴木たちは典子の最後になった試合のビデオを入手して見せてやる。それをみた典子は、気持ちが吹っ切れて前向きに生きていこうと決めるのであった。
