男いのちの超特急

| 作者 | 峰岸とおる |
| 掲載誌 | 月刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 1979年12月号~1980年11月号 |
| 話数 | 全12話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★ |
| キャラ | ★★ |
| ネーム | ★ |
| 画力 | ★★★ |
『生まれてはじめてバットに球があたったんだ~っ おれはこれをホームランにするんじゃ~っ』
作品解説
幼い頃から空手一筋の空手道場の家の子である麻田勇志郎は、ある日偶然であった久美子から、野球の助っ人を頼まれる。その時、勇志郎の野球の素質の素晴らしさを見た野球部部長・輪島大造は、さっそく勇志郎を勧誘する。調子に乗りやすい勇志郎は、野球の素人ながらも野球部に入部する。
空手の達人が野球をやるという異業種転換スポーツ漫画。
| 関連作品 | ー | 連想作品 | 『つっぱしり元太郎』 |
| 前作 | 『素晴らしきバンディッツ』 | 次作 | 『いのちの牙』 |

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