
| 作者 | 松本零士 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 期間 | 1973年46号~1974年15号 |
| 巻数/話数 | 全2巻/全22話 |
| 世界観 | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
『ものには見どころということがある ヤジ馬精神 好奇心の強い人間こそ 真に偉大なる人生をおくるのだ』
| 日常・テクノロジー・オチ。 前作『男おいどん』の世界と、作者の好きなSFテイストを足した作品。そのバランスがうまくいっていない印象を受ける。 | |
| 連想作品 | 『大純情くん』 |
| こちらから是非読んでください→ | 人生は何かあるかもしれない |
あらすじ
屋台営業中に交通事故に遭ったワダチは、損害賠償をもらいに事故の相手のところに行くも、逆に失礼だと追い返されてしまう。事故の損害などでお金のないワダチだったが、ある日、屋台の客として偶然訪れた佐渡酒造から研究所の作業の手伝いのバイトを依頼される。

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