
| 作者 | 武藤かつひろ |
| 原作者 | 九十九森 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1999年9月号~2000年4月号 |
| 話数 | 全8話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| ジャンル | 格闘/実録 |
| 前作 | 連載デビュー作 |
| 次作 | ー |
『このリングの中央で誇らし気に両手を上げる・・・ そんな日本人選手を見たいとは思わないか?』
| 世界観 | ★★ | 当時ブームだったK-1の日本人選手が主人公 |
| 画力 | ★★★★ | 似ているし綺麗 |
| キャラ | ★★★ | 角田さんがやっぱり漫画チック |
| ネーム | ★★★ | 主人公を定められないのが痛い |
あらすじ
世界屈指のイベントとなったK-1において、日本人選手がなかなか王座になれなかった。そこで気合を入れるために、角田師範代は、武蔵の予定されている2戦においてどちらも負けた場合、GPへの出場を許さないと言い渡す。1戦目は攻めきれず判定で負けてしまった武蔵だが、2戦目では空手本来の蹴り技を巧みに使い勝利するのだった。

