
| 作者 | 内崎まさとし |
| 掲載誌 | 月刊少年チャンピオン |
| 期間 | 1985年6月号~1986年10月号 |
| 巻数/話数 | 全2巻/全ー話 |
| 世界観 | ★★★ |
| 画力 | ★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
『やっぱりただ者じゃねえぜ ようするに人類じゃねえってことだが・・・』
あらすじ
朋山高校の野球部は、中学生との練習試合でもいい勝負の弱小野球部であった。そこへ捕手の敏五郎の幼馴染の真田大二郎が転校してくる。真田は、尋常ではなく曲がるカーブを武器に野球部員達をねじ伏せエースの座に座る。甲子園大会予選が始まるが、真田の投球で完全抑えると同時に、触発された他の部員達も本領を発揮しだし、順調に勝ち進んでいくのであった。

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