
| 作者 | 山下東七郎 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1997年6月号~1998年11月号 |
| 話数 | 全6話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| ジャンル | 江ノ島だいすけ |
| 前作 | 連載デビュー作 |
| 次作 | 『ノー・トラップ』 |
『てめーのポリシーが「勝つサッカー」なら… おれのポリシーは・・・「勝つまであきらめんサッカー」たい!!』
| 世界観 | ★★★★★ | ああああああああああ |
| 画力 | ★★★★★ | ああああああああああ |
| キャラ | ★★★★★ | ああああああああああ |
| ネーム | ★★★★★ | ああああああああああ |
あらすじ
北福岡高校で一番になろうとしている1年生の陽乃あたるは、片っ端から上級生とケンカしては勝っていくだが、一番強いのはある1年生だとみんなが噂していた。知り合いでサッカー部主将の中広に、その1年生と会わせてやると言われたあたるは、中広についていくと勝手にサッカー部の新入部員として紹介されてしまう。怒るあたるだったが、その噂の1年生はサッカー部の新入部員の両道文武だった。早速、一触即発な状態になる二人だったが、中広の提案でサッカーでの勝負をすることになる。天才といわれた文武は、サッカーの初心者であるあたるを翻弄するのだが、あたるのあきらめの悪さとスピードに可能性を見出す。中広はそういったあたるの才能を見抜いてのサッカー部へ入部させたのだった。
