
| 作者 | ゆでたまご |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 1989年24号~1989年40号 |
| 話数 | 全17話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★ |
『きたきた… 便意がきたでゴワス~! 大噴火ウンコバズーカ!!』
作品解説
凶悪犯罪の増えた日本では、ロボット警官を生産して治安にあたるようになっていた。しかし、ロボット警官の供給が間に合わないため、無理矢理ガラクタから作ったロボット・三太夫は落ちこぼれロボットだった。しかし頭に使用したバケツは、その昔に柔道の達人だった姿サンタローの道着と技の極意が詰め込まれたものであり、三太夫の感情が高まると、バケツから道着が出てきて柔道の達人へと変貌するのであった。
ダメロボットアクションコメディ漫画。作者自身も機械オンチだといっているように、ロボットのデザインはヒドイ。そして、いつものように超人オリンピック的な大会になるのだが、ウォーズマンがゲストで登場する。
| 関連作品 | 『キン肉マン』 | 連想作品 | 『アイアンマッスル』 |
| 前作 | 『ゆうれい小僧がやってきた!』 | 次作 | 『蹴撃手マモル』 |
