
| 作者 | えだまつかつゆき |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 1981年17号~1981年46号 |
| 話数 | 全30話 |
| 巻数 | 全3巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★★ |
『神児のオーラには人並みはずれた能力がある… パラメットはその非凡な能力を利用したものじゃ』
作品解説
鳴海神児は、試合に出ては三振ばかりの野球の下手な小学生だった。ある日、発明家であるおじいちゃんが“パラメット”というヘルメット型の発明品を持ってくる。それをかぶると潜在能力が引き出され、神児でも剛速球を投げられるようになるのだった。ひょんなことから、そのパラメットをかぶった神児の活躍を見たワイルド・キャッツのスカウトは、初の小学生プロ野球選手として神児を入団させる。
小学生が発明品の力を借りてプロ野球で活躍する漫画。

