
| 作者 | 浅田弘幸 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 1996年1月号~2004年6月号 |
| 話数 | 全100話 |
| 巻数 | 全14巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★★ |
『いつまでそんな所にいるつもりだよっ 高すぎて…パスが出せねーだろっ!! とっとと降りてこいよっ!!』
作品解説
二宮北中の3年生最後の試合で、立花茜は一人で20点を挙げる活躍をするのだが、周りの熱狂とは裏腹に茜本人は浮かない顔をしていた。そんな中、相手の中学校の選手交代で出てきた柊仁成は、茜にも引けをとらないバスケのうまさで、茜は気持ちが高ぶるのだが、柊は突然殴りかかってくるのだった。茜も負けじと応戦し、結局試合はめちゃくちゃなものになってしまう。その後、国府津高校に入学した茜は、宣言どおりバスケは辞めて、別の面白いことを探そうとするのだが、なかなか面白いことに出会えずにいた。そんな時、茜は柊仁成も同じ学校に入学していることを知り、またバスケとケンカの勝負を始めるのだった。そして、やはりバスケが面白いと思った茜は、バスケ部に入部するのであった。
ブームになっていたバスケの漫画。
| 文庫版 |
|---|
![]() |
| 全9巻 |













