
『出た!! ホントは怒ってる人の常套句!!』
あらすじ
高校生の一剛木改の前に現れたのは、リカちゃんハウスに住みたいという理由で、小さくなる薬を開発して試した結果、本当に小さくなってしまった幼馴染の稚井崎操だった。そして一剛木は、操が元に戻るための材料を得るために行った動物園でゴリラに襲われて死んでしまう。しかし、圧倒的な頭脳の持ち主である操によって、一剛木は、小さくなった操の操縦によって動く改造人間となって生き返る。普通の高校生として生活したい一剛木だったが、操の操縦が下手くそなために、人間らしからぬ行動ばかりとってしまうのだった。
ポイント おすすめ度:★★
・設定もキャラもいいのだが、うまく転がせていない感じ
・ツッコミワードにこだわりすぎなのでは
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