
| 作者 | 旭凛太郎 |
| 原作者 | 藤井良樹 |
| 掲載誌 | 週刊少年チャンピオン |
| 掲載期間 | 2002年48号~2004年19号 |
| 話数 | 全70話 |
| 巻数 | 全8巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『なんでもアリだから… ストリートなんじゃねぇか!!』
作品解説
渋谷を中心とした街では、たくさんのチーマーが群雄割拠していた。そんな中、中学生の矢澤荒野はどのチームにも属していなかったが、とにかくケンカが大好きで、誰彼かまわずケンカを売っていた。ある時、荒野と同じ中学の生徒が、チームのCRASHに酷い目に合わされ、荒野はCRASHの溜り場のクラブに殴りこむ。そこには昔の相棒で、少年院に入っていた池上火祭がCRASHの一員としていた。二人でケンカをしろと命令された火祭と荒野だったが、火祭はCRASHのリーダーを蹴り倒す。そして、二人だけでCRASHを壊滅させてしまうのだった。
学校単位ではなくチーマー単位になっているのが新鮮(?)なケンカ漫画。






