
| 作者 | 岡野剛 |
| 原作者 | 真倉翔 |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 2000年12号~2000年31号 |
| 話数 | 全19話 |
| 巻数 | 全3巻 |
| 設定 | ★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
『釣るっち! 釣るっち! 釣ってやるっち!!』
作品解説
かの浦島太郎の子孫だという浦島ピン太郎は、とにかく釣りが好きな少年だった。ある日、ピン太郎の幼馴染の地引あみは、父親が大切にしていたビンテージルアーを百戦ランカーと呼ばれるブラックバスに持っていかれてしまう。困ったあみを見ていたピン太郎は、先祖が受け取ったとされている玉手箱を開くと、その中からどんな魚でも釣ることができると豪語するタツノオトシゴのような生物が出てくる。その生物はどんなルアーにも変化することができ、ピン太郎とのコンビで見事に百戦ランカーを釣り上げるのであった。
釣り漫画にファンタジー要素を足したファンタジー釣り漫画。

