
| 作者 | 香坂こうじ |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1993年11月号~1994年8月号 |
| 話数 | 全10話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| ジャンル | バスケ |
| 前作 | 連載デビュー作 |
| 次作 | ー |
『三年なのになぜか体操服・・・ 五分刈りの頭・・・ 一コ上は神様状態・・・ メチャクチャ ダセえ!!』
| 世界観 | ★★ | ストリートでのバスケを題材にしている |
| 画力 | ★★★ | オリジナリティはある |
| キャラ | ★★★ | 丸刈りダセえという感じなのは良いが・・・ |
| ネーム | ★★ | ブームであったバスケをストリートを舞台に特色を出してみたという感じ |
あらすじ
アメリカから久しぶりに帰郷した明石将は、アメリカでもやってきたバスケをやろうと高校のバスケ部に入ろうとするが、日本の部活のダサさにあきれてしまう。バスケ部主将の寺田も、そんなチャラチャラした将の入部を許さなかった。将は、部活でバスケをやることを辞めて、ストリートでのバスケをやること決める。また、バスケ部の期待の新人として入部した長岡も、将に感化されストリートのバスケに興味を抱くのだった。

