
| 作者 | 宇佐崎しろ |
| 原作者 | 西修 |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 期間 | 2024年41号~連載中 |
| 話数 | 全ー話 |
| 巻数 | 既刊6巻 |
| ジャンル | バトル/魔法 |
| おススメ度 | ★★★ |
『好き勝手をした分 好き勝手にされるのは当然だろうが』
あらすじ
生物として生きている魔法を狩ることで、その魔法を習得できるという世界で、魔女のトップであるデスカラスは、最強の魔法といわれているウロロを狩るべく行動を始める。一方で、山の中で暮らしているイチは、どんな獲物でも仕留めてしまう狩人として認められていた。そんなイチが、いつか仕留めたいと思っていた獲物こそがウロロであった。そして、女ではウロロを倒せないことが判明して絶望しているデスカラスの前に、ナイフを持ったイチが現れる。イチは、事前に張った罠にかかったウロロを見事に倒すと、史上初めての魔法の使える男・魔男として生きていくことになるのであった。

- 魔法そのものが狩ることのできる生物という設定が広がりがあって素晴らしい
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| 『アクタージュ』 | ー |




