
| 作者 | 藤村緋二 |
| 原作者 | 金城宗幸 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 2013年7号~2017年4・5号 |
| 話数 | 全186話 |
| 巻数 | 全21巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『それなりの一日が始まって。それなりの一日が、終わっていく。 筈だったんだ…。』
作品解説
青山仙一と明石靖人は小学校以来の親友同士だったが、高校卒業を間近に控え、進学後もサッカーを続けるか否かで大喧嘩してしまう。そして明石は、学校から帰ってしまうのだが、残った青山たちのクラスには、突然ダルマが現れて「だるまさんがころんだ」と言い始める。ワケがわからない生徒達だったが、ダルマが振り向いたときに動いた生徒が殺されるのを見て、それが命を懸けたゲームであり、現実であることを思い知らされる。そして、ダルマの後ろにボタンがあることに気づいた青山は、それを押そうと生き残りをかけたゲームに参加することになるのだった。
ある日突然、命を懸けたゲームをやらされることになるデスゲーム漫画。別冊で人気だった作品を本誌でリメイクした。



















