神さまの言うとおり 弐

投稿者: | 6月 28, 2020
作者藤村緋二
原作者金城宗幸
掲載誌週刊少年マガジン
掲載期間2013年7号~2017年4・5号
話数全186話
巻数全21巻
設定★★★
キャラ ★★★
ネーム★★★★
画力★★★

『それなりの一日が始まって。それなりの一日が、終わっていく。 筈だったんだ…。』

作品解説

青山仙一と明石靖人は小学校以来の親友同士だったが、高校卒業を間近に控え、進学後もサッカーを続けるか否かで大喧嘩してしまう。そして明石は、学校から帰ってしまうのだが、残った青山たちのクラスには、突然ダルマが現れて「だるまさんがころんだ」と言い始める。ワケがわからない生徒達だったが、ダルマが振り向いたときに動いた生徒が殺されるのを見て、それが命を懸けたゲームであり、現実であることを思い知らされる。そして、ダルマの後ろにボタンがあることに気づいた青山は、それを押そうと生き残りをかけたゲームに参加することになるのだった。
ある日突然、命を懸けたゲームをやらされることになるデスゲーム漫画。別冊で人気だった作品を本誌でリメイクした。

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前作神さまの言うとおり次作

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