
| 作者 | 百里あきら |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1978年9月号~1985年12月号 |
| 話数 | 全ー話 |
| 巻数 | 全19巻 |
| ジャンル | 学園/コメディ |
| 前作 | 連載デビュー作 |
| 次作 | 『暗号名 シードラゴン』 |
『悪いけどハゲハゲって連発しないでね ぼく きみらみたくドン感じゃなく デリケートなんだから・・・』
| 世界観 | ★★★ | 学園内で起こるドタバタ |
| 画力 | ★★ | 上手ではないが漫画としては十分 |
| キャラ | ★★★★ | 見た目と違って天才というのが面白い |
| ネーム | ★★★ | セリフの中に哲学を感じられる時もある |
あらすじ
ずっと海外へ行っていた学者の父が帰国することにあわせて、転校することになった司乱平は、超エリート学校のマッターホルン学園の編入試験を受けることになる。常識に囚われない自由な行動をする乱平に、先生たちは眉をひそめるが、いざ試験が始まるとすべての教科で満点という天才ぶりを見せるのであった。

| JCS版 |
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| 全11巻 |


















