
| 作者 | 岡野剛 |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 2001年35号~2000年51号 |
| 話数 | 全16話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
『一たす 一が 10にも100にもなる それがマジックというものでしょ』
作品解説
天台ムサシは、小学二年生の時に出会った美少女マジシャンを好きになり、いつか再会することを願い自身もマジックを勉強するようになる。そして中学二年生になったムサシだったが、致命的に不器用なのでマジックの腕はあまり上達してなかった。そんなムサシのクラスに、ハーフの美少年・クロード=ホーガンが転入して来る。クロードは、天才的なマジックを披露してあっという間にクラスの人気者になる。嫉妬するムサシだったが、かの美少女マジシャンがクロードが女装していた姿であったことが判明し、更に落ち込む。しかしクロードは、自分にはないマジックを持っているムサシと一緒にマジックをやっていこうと提案するのだった。
手品を中心にしたコメディ漫画。
| 関連作品 | ー | 連想作品 | 『A・Boy』 |
| 前作 | 『ツリッキーズ ピン太郎』 | 次作 | 『未確認少年ゲドー』 |
