
『バスケは いつも下を向いていたオレに 空の高さ 広さ そして友達を与えてくれたんだ!!』
あらすじ
城光高校のバスケ部だった三条シンノスケは、大学の推薦入学が決まっていた先輩の身代わりとなり、傷害事件の責任を一人で負った。その事件によってバスケ部は1年間の謹慎処分となってしまい、バスケ部員から嫌われた三条はバスケ部を退部する。アメリカから帰国して転校してきた幼馴染の遠野愛は、バスケをやめて無為な毎日を送っている三条にバスケを再びやらせようとする。部活じゃなくてストリートでもバスケができることを知った三条は、再びバスケをやり始めて、昔の勝気な三条にもどっていくのだった。
ポイント おすすめ度:★★
・ブームになっていたバスケだが、ストリートバスケにしてオリジナリティをだそうと頑張っている
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