
| 作者 | 前川たけし |
| 掲載誌 | 月刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 2006年9月号~連載中 |
| 話数 | 全ー話 |
| 巻数 | 既刊28巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『武勇伝の数だけ 死にそうなめにあってるってことだぞ』
作品解説
大林寺のチンミは、一番弟子のグンテとともに、各地の寺を巡って大林寺拳法の演武と指導のための旅に出ていた。ある村に来たとき、二人は隣国の友好使節団の行列と遭遇する。その隣国の姫・ミトは、窮屈な貴族暮らしにうんざりしており、夜に寝室を抜け出して一人で街に出る。すっかり朝になってしまったので慌てて帰ろうとするミトであったが、賊に見つかり、人身売買のために誘拐されてしまう。たまたま近くにいたチンミたちは、その賊を追いかけて悪党街といわれるマウロンに乗り込むのだった。
一回は終了したはずだったが、代わりに始めた連載がイマイチ人気が出なかったため(おそらく)、再開したアクションバトル漫画。


























