
| 作者 | みやたけし |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 1980年43号~1981年52号 |
| 話数 | 全60話 |
| 巻数 | 全6巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
『りっぱよ… 野球バカもここまでくれば…りっぱよ!』
作品解説
文部瞬とその父の文太は、親子そろって野球バカであり、野球の特訓に励む日々を送っていた。そんなある日、心臓病を患っていた文太は、巨人軍が練習していた多摩川グラウンドに乗り込み、王選手と勝負をして三振を奪うと同時に帰らぬ人となってしまう。残された瞬は、その悲しみに負けずに、王選手との勝負を目指して日々野球の特訓をするのであった。
野球バカが主人公の野球漫画。本当に野球バカとしかいいようのない野球への情熱が、ちょっと笑えるレベルになってしまっている。




