
| 作者 | 古谷野孝雄 |
| 掲載誌 | 月刊少年チャンピオン |
| 掲載期間 | 1995年~2006年5月号 |
| 話数 | 全132話 |
| 巻数 | 全30巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『センズリ以上の三振だった 気持ちよすぎる』
作品解説
岡山から東京の野球名門校・芳陽高校に入学した新田英吾は、入学早々いきなり先輩でプロ注目のキャプテンの川原と勝負をすることになる。中学時代に名の知れた桜井一志との勝負にもあっけなく特大ホームランを打った川原だが、新田の速球には振り遅れていた。そして新田は、見事に三球三振にしとめるのだが、次の日の練習では、球威はあるものの全くストライクが入らないのだった。球威だけは超高校級の新田の、コントロールを身につける練習が始まるのだった。
オーソドックスな高校野球漫画。
| 関連作品 | ー | 連想作品 | 『ぶっちぎり』 |
| 前作 | ー | 次作 | 『ANGEL VOICE』 |




























