
| 沖乃ゆう |
| 脚本・構成:猪ノ谷言葉 |
| 週刊少年チャンピオン |
| 2024年44号~連載中 |
| 全ー話 |
| 全ー巻 |

| 仕事/学園/ハウツー |
| 前作 | 次作 |
| 連載デビュー作 | ー |
『無駄じゃなかったんだ あたしの身体が 見てくれるみんなが 足を止めてくれる君が 気づかせてくれた』
あらすじ
貧乏な家に生まれた藤田ことねは、幼いころからお金の稼げるアイドルになることを夢見ていた。ことねは、アイドルになるためにアイドル養成学校の初星学園に入学するのだが、学費を稼ぐために毎日バイト三昧の日々だった。更には学校の成績も悪く落ち込んでいたことねだったが、バイトしている商店街の協力でステージで歌える機会を得る。お金も出ないということでがっかりしながらも、ステージに出た瞬間、楽しく歌うことねであった。そのステージを見ていた初星学園のプロデューサー科に通う犬束静紅は、ことねをプロデュースすることを提案するのだが、それからことねは見違えるように成績が良くなっていくのであった。
ポイント おすすめ度:★★
・時系列がよくわからない部分がある
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