フィフティーン・ラブ

投稿者: | 8月 8, 2026
作者塀内真人
掲載誌週刊少年マガジン
期間1984年1・2号~1986年15号
巻数/話数全11巻全109話
世界観★★★
画力★★★
キャラ★★★★
ネーム★★★

『点をとられて くやしい思いして 自分の中からみつけた言葉でなけりゃ 身につきゃしないな』

現代の日本が舞台で、主人公が、テニスの試合をしていく。
連想作品純のスマッシュ
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あらすじ

生島中の陸上部の松本広海は、ひょうなことからテニス部との練習試合に来ていた全日本2位の九童一也とテニスの試合をすることになる。広海は、全くのテニスの素人なのだが、持ち前の足の速さを活かして九童からポイントを奪う。九童は、試合自体は大差で勝ったものの、広海のプレーに引っかかるものを感じていた。また、広海もテニスの面白さに魅了され、陸上部をやめてテニス部へ入り、本格的にテニスを始めるのだった。

前作次作
夢千代パラダイス涙のバレーボール
KCSP版
全6巻

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