
| 作者 | カワグチタケシ |
| 掲載誌 | 別冊少年マガジン |
| 掲載期間 | 2017年9月号~連載中 |
| 話数 | 全ー話 |
| 巻数 | 既刊19巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
『どうして守られようとした? 立ち向かうべきは わたしなのに』
作品解説
藤丸立香は、気がつくと全く見知らぬ研究所のような建物の中にいた。周りにいた人からの情報で、そこは“カルデア”という国連承認の施設であることだけはわかった藤丸だが、そこで何かの爆発事故が起こる。すると藤丸は、今度は街が破壊された日本のどこかにいた。着けていた通信機から聞こえる情報によれば、未来予測を行う機関・カルデアで2016年以降の予測ができなくなり、それは人類の破滅を意味するものであり、その未来の分岐点となった2004年の冬木という街に藤丸はいることがわかる。人類の未来を救うべく調査をするはずが、爆発事故で藤丸だけがその時代に飛ばされたのだった。人間ではない怪物が跋扈する世界で何もできないと思っていた藤丸の前に、カルデアで会っていたマシュ・キリエライトが戦士の姿となって現れるのであった。
ゲームを原作としたファンタジーサスペンス漫画。
| 関連作品 | ー | 連想作品 | ー |
| 前作 | 『女王陛下の補給線』 | 次作 | ー |

















