『舞ちゃん22歳のとき バージンってことはないだろう となるといまのアソコ どうなってんだ?』
| 世界観 | ★★★ | 子供の姿になってしまった3人組の刑事の活躍 |
| 画力 | ★★★★ | オリジナリティもありきれいな画だが、キャラの書き分けが微妙 |
| キャラ | ★★★ | もう少し際立った特徴があってもよかった |
| ネーム | ★★★ | しかし日本の世の中はロリコンが多いことよ |
あらすじ
城津警察の不破真実と甲斐正義は、ナンパばかりしている刑事とは思えない二人だった。ある時、少女の人身売買の犯人を追いかけている途中、同じ警官の森永舞の勘違いで車が破壊するほどの事故になってしまう。その後、破天荒な三人は意気投合するのだが、湯川博士が開発した若返る薬を間違って飲んでしまい、三人ともに小学生の体になってしまう。そんな中、逃がした人身売買の犯人に偶然出会った三人は、子供ながらに犯人たちを逮捕してしまうのであった。











