
| 作者 | 桂田祐一 |
| 掲載誌 | フレッシュジャンプ |
| 期間 | 1986年6月号~1986年9月号 |
| 話数 | 全4話 |
| 巻数 | 全1巻 |
| ジャンル | テニス |
| 前作 | 連載デビュー作 |
| 次作 | ー |
『勝って 勝って 勝ちまくればいいのさ!! そして有名になれば 必ず向こうから姿を見せるはずだ』
| 世界観 | ★★ | テニスで有名になって母親を探す |
| 画力 | ★★ | 吉田聡風だが、動きが硬い |
| キャラ | ★ | オリジナルの特徴がない |
| ネーム | ★★ | テニスにポイントを絞ればよかった |
あらすじ
アメリカのジュニアテニス選手権で優勝した水島仁は、幼い頃に生き別れた母親に会うために日本へとやってくる。日本では、父親の友人である功刀屋組に居候することになるのだが、娘の暢子もテニスをやっていた。仁は、テニスで有名になれば、行方知れずの母親が見つかると信じて、連戦連勝でテニスの試合を行っていく。
