
| 作者 | 高田まさお |
| 原作者 | 風間健 |
| 掲載誌 | 月刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 1987年8月号~1988年1月号 |
| 話数 | 全6話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
『まさに 毎日が一瞬たりとも気をゆるせない』
作品解説
糸満南中の大城健は、いままでケンカで負けたことがないのが自慢だった。ある時、黒人にからまれているおじいさんを助けた健だったが、そのおじいいさんに悪態をついたせいで投げられてしまう。そのおじいさんは、沖縄唐手の国場円流の達人だったことがわかり、健はさっそくそのおじいさんとの対戦を熱望して家まで押しかけていく。おじいさんの孫であり、国場円流の小夜子に手も足も出なかった健は、おじいさんに弟子入り志願するのだった。
沖縄唐手の格闘漫画。
| 関連作品 | ー | 連想作品 | 『原宿こぶし組』 |
| 前作 | 『真田一平 命がけ!!』 | 次作 | 『明日へキックオフ』 |
