
| 作者 | 中村一般 |
| 掲載誌 | ゲッサン |
| 期間 | 2023年8月号~2024年3月号 |
| 話数 | 全ー話 |
| 巻数 | ー巻 |
| ジャンル | 日常/SF |
| 前作 | 連載デビュー作 |
| 次作 | ー |
『夕日を見ると、人間の脳の「動物スイッチ」が入るからじゃないかなって思っている・・・』
| 世界観 | ★★ | AIロボットと人間の日常 |
| 画力 | ★★★ | 独特の感じがある |
| キャラ | ★★ | 淡々としているのは良いが、二人にもっと差があった方がよい |
| ネーム | ★★★ | 哲学的な問答もあり、考えさせられる |
あらすじ
絵を生業としている花海修は、人型AIロボットのモニターに募集して、家に人型AIロボットがやってくる。ハルと名付けられたロボットは、仕事以外はズボラな修の身の回りの世話を焼く。そんな二人の日常は続くのであった。
