
『たとえどんなにバカらしくとも それが自分で正しいことだと思ったら つらくても苦しくてもつらぬき通せ』
あらすじ
エリシオンにおける聖闘士・星矢と冥王ハーデスの激闘よりさかのぼること240数年前、黄金聖闘士への昇格を果たした童虎とシオンは、聖闘士と冥闘士が全面戦争を行う聖戦の勃発を阻止するため、ハーデスの復活を阻止しようとする。ハーデスの依り代に選ばれた少年・アローンの抹殺を企てる二人であったが、彼らの前に1人の少年が立ち塞がる。その少年こそは、アローンの親友であり、天馬星座の聖闘士でもある天馬だった。流星拳を使える天馬は、童虎とシオンからからくも逃げ出すことができたのだが、落としてきた聖衣を取りに戻った天馬がいない間に、アローンはハーデスの覚醒を促す冥王の剣に呼ばれて剣を抜いてしまうのだった。
ポイント おすすめ度:★★★
・全般カラーで描かれている
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