
| 作者 | 池上遼一 |
| 原作者 | 雁屋哲 |
| 掲載誌 | 週刊少年サンデー |
| 掲載期間 | 1980年3・4号~1982年44号 |
| 話数 | 全139話 |
| 巻数 | 全15巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★★ |
『人の葬式にでているときほど、生きていることの喜びを感ずることはない。』
作品解説
祭コンツェルンの総帥である祭万作は、政財界の汚職を暴こうとした矢先に鬼堂親子の陰謀で暗殺されてしまう。祭家の子ども達5兄弟は、鬼堂親子の東西コンツェルンを打ち倒すべく結束する。末弟である祭俵太は、まずは若者を味方につけるべく、祭コンツェルンの経営する学校の校長の座を手にし、学校へと赴くのだが、七人委員会と呼ばれる学生に支配された学校はものすごく荒んでいた。
大ヒットした『男組』の二番煎じな作品。
| メディアファクトリー版 |
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| 全10巻 |














