
| 作者 | 日丸屋秀和 |
| 掲載誌 | ジャンプスクエア |
| 掲載期間 | 2013年9月号~2014年8月号 |
| 話数 | 全12話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★ |
| キャラ | ★★ |
| ネーム | ★ |
| 画力 | ★★ |
『我が腕が 場所や野次で鈍ることはない!』
作品解説
横浜の高校生・港町るくは、ある日突然、自分がタイムマシン機能がついたアンドロイドであり、悪い奴等から狙われていると両親に聞かされる。両親も本当の親ではなかったのだが、るくは開発した博士が待っているという大正時代にタイムスリップして行く事になる。無事に大正時代の待ち合わせ場所である食堂に辿り着いたるくだったが、そこには博士はいなかった。更に、タイムスリップしたことで過去が改変されて、空から降る光に触れた体は、瓦斯兵と呼ばれる機械のような体になってしまう少し違った大正時代になっていたのだった。
大正時代を舞台にしたコメディ漫画。いろいろな情報量が多い割りに、それを裁ける上手な絵ではないために、読むのがしんどい。
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