
| 作者 | 我孫子祐 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 2016年34号~2016年53号 |
| 話数 | 全22話 |
| 巻数 | 全1巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
『ナワバリを荒らす同類と思われてるようだぞ やったな!アザラシに一歩近づいたぞ!』
作品解説
星ヶ崎水族館のアザラシ担当として働いている千代森碧は、まったくアザラシたちに懐かれなかった。同じアザラシ担当の先輩・山縣源太に密かに恋心を抱いている碧だったが、源太はイルカの担当でショーにも出ている下小鶴千鳥のことが好きなのは明白であった。アザラシにも源太にも振り向いてもらえない碧は、それでも一生懸命働くのであった。
水族館を舞台にしたコメディ漫画。
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