
| 作者 | 月山可也 |
| 原作者 | 伊賀大晃 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 2006年21・22号~2017年17号 |
| 話数 | 全498話 |
| 巻数 | 全57巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★★ |
| 画力 | ★★★★ |
『お前は自分の「正体」を 人前に晒すのが怖いだけなんだよ』
作品解説
U-15の日本代表のエースである逢沢傑を兄に持つ駆は、同じ中学校のサッカー部に所属しているが、選手はあきらめてマネージャーをしていた。天才的なスルーパスを出す兄のプレーに感心する駆だったが、傑は選手をあきらめているそんな弟の態度が気に入らなかった。そんな中、キャプテンでもある傑は、レギュラー選考の紅白ゲームに駆を出場させる。最初は本人も含めてみんなが戸惑うのだが、ゲームをしていくうちに、傑の予測不能なスルーパスに対応しているのが、駆だけなことがわかってくるのだった。
天才的な兄を持った弟が主人公のサッカー漫画。長期連載となる。























































