
| 作者 | 山口陽史 |
| 原作者 | 宮崎信二 |
| 掲載誌 | 月刊少年チャンピオン |
| 掲載期間 | 1998年~2000年 |
| 話数 | 全24話 |
| 巻数 | 全6巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★★ |
『トンマなコンビだが… 腕は確かだ』
作品解説
怪盗NO SMOKINGこと梶火児馬は、美術館に泥棒に入ったはいいが、狙いの秘涙石はすでになかった。その秘涙石を持っているという人間から、梶のところに挑戦状が届き、梶は指定された場所に泥棒に入る。しかし、そこにも罠が仕掛けられており、梶は警察に囲まれる事態となってしまう。そこを助けた人物こそが、梶に挑戦状を送った人物であり、伝説の大怪盗ゼロの一人娘のアゲハだった。アゲハは梶と組んで泥棒家業をやろうとするのだが、梶は首を縦に振らないのだった。
泥棒アクション漫画。作者のデビュー作。




