
| 作者 | 枡谷タケシ |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 1978年22号~1978年30号 |
| 話数 | 全9話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★ |
| ネーム | ★★ |
| 画力 | ★★ |
『そだちも死に場所も この太平洋だ』
作品解説
海上保安庁の測量船に怪しい舟が拿捕され、また同時に別の舟が遭難していたが、測量船では救出に向かえず立ち往生していた。そんな中、拿捕された怪艇の船長・赤間天雷は、乗員の目を盗んでポセイドン号に乗り込み、遭難中の船の乗組員を助けた。すぐに海上保安庁の巡視船がポセイドン号に迫るが、それをことごとく打破したポセイドン号の能力に、逆に海上保安庁から緊急時巡視艇として雇われることになる。
超科学船漫画。超科学技術の船が主役になっているあたりに時代を感じる。
| 関連作品 | ー | 連想作品 | 『サブマリン707』 |
| 前作 | 『四丁目の怪人くん』 | 次作 | ー |
