
| 作者 | おおめ裕一 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1992年7月号~1992年12月号 |
| 話数 | 全9話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| ジャンル | エロ/コメディ |
| 前作 | 連載デビュー作 |
| 次作 | ー |
『やっぱり じかに着ないとダメ・・・ オーラの刺激が伝わりにくくて・・・』
| 世界観 | ★★★ | 着ていた人の能力を活かせるという超能力の持ち主が主人公 |
| 画力 | ★★★ | みやすのんき風 |
| キャラ | ★★ | ヒロインにもう少しキャラが合ってもよかった |
| ネーム | ★★★ | 素肌にユニフォームを着なければいけないというエロ的には良い |
あらすじ
空手道場をやっている北原省吾の父親が、子持ちの女性と再婚したために、北原省吾と未来は同じ学年だけど兄妹になる。その妹・未来は特殊な能力を持っていて、衣服などから出るオーラを感じ取ることで、その持ち主などの能力をそのまま自分の能力として発揮できるのだった。空手の達人を自称する転校生が、兄である省吾の空手道場をバカにしたので、未来は達人である省吾の父の道着を着て、その転校生をコテンパンに倒してしまうのだった。

