
| 作者 | とだ勝之 |
| 掲載誌 | 月刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 2005年8月号~2006年3月号 |
| 話数 | 全8話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★ |
| 画力 | ★★ |
『大丈夫! ボールさえあれば 地球上どこでもスタジアムだぜ』
作品解説
サッカーが好きなのだがあまり上手ではない小学4年生の友永大地は、同じクラスの女子・三波亜美子と学校の中庭でサッカーをしていた。しかし、そこにサッカーチームの仁小イレブンのメンバーがやってきて、グランドの使用権をかけた試合をすることになる。上手な上に人数も多い仁小イレブン相手に苦戦している亜美子たちに、同じクラスの林銀河が助太刀に入る。銀河は、本当のグランドではない利点を最大限利用し、屋根や壁を使って相手を次々とドリブルで抜いていく。そして友永にパスすると、友永は見事にゴールするのだった。そして、林銀河は新しいサッカーチームを作ることにするのであった。
遊びでやるサッカーもいいよねというサッカー漫画。
| 関連作品 | ー | 連想作品 | 『Zin’s エフ★シー』 |
| 前作 | 『Mr.釣りどれん』 | 次作 | ー |
