
| 作者 | 棚橋なもしろ |
| 構成 | 八津弘幸 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 2010年26号~2010年49号 |
| 話数 | 全19話 |
| 巻数 | 全3巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『外から入れないなら 中から出てきてもらうからね』
作品解説
光学園で逮捕されてから半年後、悟郎と今村は刑務所から脱獄し実家に籠もっていたロクを訪ねるが、その夜突然現れた水城の挙動に違和感を覚える。彼女が教師を辞めようとしていることを知った悟郎は、彼女が教鞭をとる高校に生徒として潜入する。するとそのクラスでは、水城の発言がきっかけで、いじめの対象となり不登校になってしまっている生徒がいて、その責任をとるために水城は辞めようとしていたことがわかる。そこで蜂須賀は、いじめられている生徒といじめている生徒のどちらにもハンマーセッションを試みようと動き出すのであった。
前作のドラマ化が決まったことによって始まった続編学園漫画。
| 関連作品 | 『ハンマーセッション!』 | 連想作品 | ー |
| 前作 | 『ハンマーセッション!』 | 次作 | 『BE DASH!』 |

