
| 作者 | 久松文雄 |
| 掲載誌 | 週刊少年サンデー |
| 期間 | 1966年49号~1967年49号 |
| 巻数/話数 | 全3巻/全50話 |
| 世界観 | ★★★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
『まあ いろいろあらあね とにかく現実はきびしいんだよ』
| 現代の日本が舞台で、無人島にたどり着いた主人公たちが、何もない島でサバイブしていく。 | |
| 連想作品 | ー |
あらすじ
展示されていた潜水艦にどうしても乗りたくて、夜中に妹のトマトと忍び込んだ竜太は、そこで潜水艦の所有者の息子であるイガオたちと出会う。竜太とイガオたちが揉めている途中で潜水艦の操縦かんを押してしまい、潜水艦が海へと出航してしまう。数時間後、気が付いた竜太たちは、周りに海しかない場所まで来てしまっていることに気づく。そこである島にたどり着いた竜太たちは、その島に上陸するのだが、潜水艦は沈んでしまう。竜太たちは無人島であるその島・ガボテン島で生き抜いていくために、いがみ合いながらも食料などを確保していくのであった。

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| 『サンダー・キッド』 | ー |
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